自動車部品の清浄度検査(ISO16232/VDA19準拠)のご紹介

カテゴリー: 材料分析

ハイブリット車やクリーンディーゼルなど、自動車パワートレーンの高性能化・小型化が進む中、故障の原因となる粒子コンタミのないクリーンなコンポーネント(部品)への要求が高まっています。これら「自動車部品の清浄度検査」の方法としてはISO16232並びにドイツ自動車工業会VDA19が国際標準となっています。

弊社もこの度ISO16232並びにVDA19 Iに準拠した「自動車部品の清浄度検査」技術を確立しました。皆さまのお問い合わせをお待ちしております。

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カテゴリー: 材料分析 | 2017 年 9 月 5 日 火曜日